男性不妊について語ろう

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  • #4026

    みる

    男性不妊の結果、受け入れて夫婦仲良くされている方、協力し合って頑張っている方、離婚を選択された方、モヤモヤ真っ只中な方、色々なケースがあると思います。

    自分に原因があるならば、努力するにも諦めざるを得ないにしても納得がいくと思うのですが、相手に原因がある場合、相手の意思あってのことなので、努力できるのにそれをせず、改善しない相手と共に生活していると、何ともモヤモヤしてしまうのです。

    不妊の原因は、男性も女性も半々位なのではないかと思うのですが、男性はプライドが高いので、女性のように共感を求めて表立って声を上げることはしないでしょうし、女性も相手のことを言うのは気が引けるので言いづらく、黙っていることにストレスも感じるでしょう。

    そんな、あまり聞かれない男性不妊のパートナーを持たれている方のお話が聞きたく、トピックを立てました。愚痴でも良いし、こんな風に改善に向けて頑張った、接している、こんな風に受け入れている、、、など。後ろ向きでも、前向きでも、色々なお話が聞けたら嬉しいです。

    ………………………………………………………………………………

    因みに私たち夫婦(共に40歳)の話ですが、、、

    2年前、1回のみの精液検査の結果、自然妊娠が望めるにはギリギリの数値と言われました。殆ど無理というニュアンスで。・・・それを言われた我が夫、、、無言。
    男性は、コンディションにもよるので、同じ月に2回検査する必要があると説明されましたが、帰り道、もう1回なんて絶対にやらないと言っていました。そもそも、医師が診断結果を本人でなく、嫁の方を向いて伝えたのが気に入らなかったらしいです。

    当時は、夫のショックも大きいと思うし(私ももちろんショックでした)特に何も意見せず、終了しました。
    それから放置すること早2年。。。
    夫は数値が悪かったのは、あんな環境(婦人科の個室)で採取したら当たり前だと環境のせいであると主張し、体質改善など一切せず、子供ができないのは、自分のせいではなく、タイミングが合っていないせいだと言わんばかりに排卵検査薬を購入して来ました。「薬局3軒も回ってやっと買ってきたんだ、愛情を感じちゃう?」とドヤ顔で。

    私の主観ですが、タイミングはばっちり取れてます。3年間、ほぼ毎月取れてると思います。基礎体温も生理周期も、1週間以内のズレはあるものの、ほぼ安定していて、読みにくい時は、多めにタイミングもとっているので。因みに、私は卵管造影検査までしましたが、特に問題は見つかっていません。

    基本的に、夫は肥満で生活習慣病で薬も3種類飲んでいるので、検査の数値が良くないのは当たり前だと私は思うのです。ですが、太っているのが原因じゃないと夫は言い張り、努力をしません。私は肥満も立派な要因につながっていると思います。

    もちろん、お互いの年齢もあるし、夫のみに要因があるとも思っていません。
    ただ、検査結果を認めず、否定し、努力もせず、放置している割に子供を望んでいる夫の行動に呆れてしまうのです。何の為の検査だったんだろうと、、、。

    そこで、、、「離婚しちゃおっかな」・・・と、よぎることも多々あります。
    相手が変わればもしかして。。。考えなくもないですよね?
    踏み切れるほどにまでは達してはいないのですが、40歳、、、既に時遅しですが、今決断しなくては、更に後戻りできない状況に条件は悪くなります。モヤモヤしてしまいます。。。

    ………………………………………………………………………………

    と、これは完全に愚痴になってしまいましたが、こんな詳細にきわどい話をしなくとも、パートナーに男性不妊の原因がみつかった方のお話、お気持ち、ご意見などなど、色々と気軽に語れる場になればうれしいです。

    #4257

    ヒッピー

    みるさん、はじめまして。ヒッピーと申します。

    我が家も男性不妊の無精子症でしたよ。
    手術の結果、細胞も見つからず、自然と子なしの道へと進みました。

    手術の結果が出て、子どもを授かることができないと宣告されたのは35歳のとき。
    正直、精子さえあったなら私はまだ産めたかもしれないという気持ちはありました。
    でも私から離婚するということは考えていなかったのですが、一応色んなパターンを頭の中でシミュレーションしてみた中で、「もし離婚して別々の道を歩むとしたら?」というパターンも想像してみたんです。
    そのシミュレーションの中で、「私なんて離婚したとしてもすぐ再婚できるほどの物なにも持ってない」ということと「再婚できたって産めるかどうかなんてわからない」ということと「自信をなくし弱っている主人の隣にいるのが他の女性だったら嫌」というようなイメージを強く感じました。
    無精子症でない体の誰かとの人生を得るために、優しくて完璧な主人との今の幸せを手放す…私にはできないと思いました。離婚して他の出会いがあるかの確証もない、子どもがいなくても幸せそうに誰か他の女性と微笑んでいる主人の姿を考えたくない、幸せそうにしている主人の隣にいるのは私がいい。そう思いました。これは、うちが「協力的な主人」だったからなのかもしれませんが。

    私がまず検査を始め、すぐに主人にも検査の話をしたときは確かに戸惑ってはいましたが、拒否もしませんでした。自宅採取で私が病院に持ち込む形でした。
    医師に、精子がほとんどないから自然妊娠は難しいと言われて、私が「ゼロではないんですよね?」と確認したのを覚えています。
    手術をして細胞もなかったことがわかった今では、このときも精子が確認できるはずがなかったと思うのですが、この最初の病院が、私のほうの検査のために行った産婦人科だったので、正しく診断できていたのか今となっては疑わしいのですが、この「ゼロではない」という希望を持たせたこの医師の言葉が後々私たちを苦しめるのでした。

    うちの主人は、ゼロではないと言われたことと、コンディションによって検査結果も違ってくるということに望みを持っていたようで、早く2度目の検査をしたがりました。
    結果が悪いなんてそんなわけないと思っていたんでしょうね。
    最初の産婦人科から不妊治療専門外来に病院を移し、2度目の検査をしたところ、精子ゼロの無精子症という診断をされ「ゼロではないから望みはある」という希望は打ち砕かれました。
    最初は本人も無精子症というものの正しい知識もなかったところから入ったので、薬なんかで改善できたりするものだとか思っていたのかもしれませんが、この病院で場合によっては手術とかの話が出てきたところから深刻な状況だと理解していったんだと思います。

    不妊治療専門外来でも泌尿器科でないと手術まではできないということで、連携のある泌尿器科に移り、いくつかの検査の後にやはり手術するしか可能性はないということで、手術するかどうかは夫婦で決めてくださいと言われましたが、私はどうしたものか考えていたら主人が「手術します」と自ら言ってくれたことで、それでダメなら受け入れなければと思えました。

    そんな協力的な主人ですが、検査の結果が出るときは病院に行くのが苦痛そうでした。
    検査するのはいいが結果を聞くのは憂鬱だ、と。
    事実を突き付けられるのが怖かったんでしょうね。
    それでも毎回頑張って病院に向かってくれました。

    夫婦の形も、親子の形もたくさん考えました。
    でも今は夫婦の形はこれでよかったと思えます。
    不運ではありましたが不幸ではないです。
    理想の人生から外れて、理想していた人生と今を比べては落ち込んだりしますが、所詮理想は理想でしかなく、本当に理想通りいっていたかどうかなんてわかりませんからね。

    自分に原因があったならば諦めもついたかもという気持ちはすごくよくわかります。
    うちは不妊治療にすら進めなかったので、私は何も頑張っていないんです。
    結婚して、なかなか授からず、検査してもらって原因を調べてもらっていざ頑張ろうと気合いをいれていたら原因は主人です、と。
    手術して精子が見つかればいよいよ次は私が頑張る番だと意気込んでいたら細胞もなしで終了。
    頑張ろうと高まった私の気持ちだけがおいてけぼりで、まだ何もしていないのにいきなり諦めるところまで気持ちをシフトしなければいけなかったので、余計に色々と考えてしまいました。このまま諦められるのかどうか。
    治療したかった。抗ってみたかった。それでもダメなら気持ちの整理もついたのかもしれない。最初はそう思っていましたが、最近はその気持ちは少し薄れて来ています。まったくなくなってはいないかもですが。

    長くなってしまいましたが、うちの場合はこんな感じです。
    今は原因がどちらだとかにはこだわらず、子なしの道を二人で選んだんだという気持ちで幸せの形を模索していきたいと思っています。

    #4328

    もえぎ

    こんにちは。うちは両側不妊でしたが、主に男性不妊外来に通っていた時期もあるので書いてみようと思いました。

    うちの場合、20代で結婚し、共働き、数年たって30代になる前に不安になり婦人科にいくと、私の方が内膜症と子宮ガンの疑い。思いきって転職してストレスを無くしたら、ガンの方は改善し、内膜症はありますが、必ず不妊になるほどではないと言われました。

    すでにこのころから医師の薦めで私は基礎体温表は作っています。30代になってもタイミングでやはり子供が出来ないので、男性不妊検査を奨められ、30代の初めに始めて男性側検査。持ち込みでした。結果、ほぼ基準を大幅に下回っているということでした。この時の主人は私側のガン騒ぎや転職も見ていますので、最初はやはり抵抗が合ったようですが、一度検査くらいなら、という気持ちだったと思います。

    2回目の検査でも同様にほぼ自然妊娠は望めないレベルとなり、
    私達は相談して近隣の男性側不妊もある専門の大学病院に転院。
    まずは検査と、漢方治療から入りました。
    この時、主人が本格的に大学病院に通う事に難色を示したので、
    主人の希望で私は仕事をやめ、通院はいつも付き添う事になりました。
    また、食事面や精神面のケアを充分やっていたつもりです。
    その結果、一時期劇的に数値が改善し、これなら自然妊娠可能かも、と言われる時があり、医師の指導のもとタイミング療法、初めて希望が持てましたが、結果ダメでした。

    その頃には私もすでに30代半ばだったのもあり、私側も同じ病院でもう一度不妊検査から始めて、ここで甲状腺の病気がわかり投薬、他はどれも確実に不妊になる原因と特定されず、どちらも出来にくいという診断。この頃引っ越しなどもあり、近所の専門クリニックに転院して、また検査、タイミング、AIHと進みました。そして毎回の男性側検査ではずっと結果が思わしくなく、医師には顕微受精でならもしかしたら可能性があるかも、という話をされていました。

    同年代で不妊治療の結果授かった友人達は、化学流産含めやはりなんらかの流産経験などがあり、一度くらいは可能性を感じたことがあるようでした。私は治療断念まで8年以上、毎月期待しましたが、一度も異変はありませんでしたので、それも男性側不妊の特徴かなと思いました。

    治療中、BMI値を妊娠しやすい数値に保つため、二人とも欠かさずジムで運動をしたり、食事に気をつけたり、ストレスになる歯医者のクリーニングまで辞めて、血の滲むような努力はしたつもりです。私は甲状腺の病気とホルモン療法の投薬の副作用で太りやすかったので、真夏でも3時間ウオーキングなどざらでした。主人はどちらかというと面倒くさがりなので、努力の程度についてはぶつかることもよくありましたが、そのたびに泣きながら喧嘩して、お互いを戒め合ってなんとか努力を続けていました。まさに人事を尽くして天命を待つの心境です。はっきり原因が特定出来ない以上、治療法はなく、出来る事を全てやるしかなかったとも言えます。

    私達はぶつかりながらもとにかく話し合って、譲歩し合い、治療を続けました。結果は授かりませんでしたが、夫婦としての絆は深まったと思います。途中何度も離婚もよぎりましたが、主人はきつい努力が苦手でも、粘り強いタイプなので、激しやすい私も救われてきたのだと思います。男性側にも一因のある不妊は、今思えば、夫婦としての試練とも言えるかもしれないです。言いにくいことや気を使う事も沢山あり、
    それでもお互いに全てさらけ出さないと乗り越えて行けなかったからです。

    私の場合、自分にも一因はあったので、パートナーを変えてまでという気持ちはなかったです。ただどうしても義父母には私が原因と思われているので、やるせないです。主人はどうしても自分に原因があったとは言いにくいのだと思います。それとなく伝えてもらっても、偏見や先入観もあり、そのままになっています。主人の気持ちを思うと、仕方がないと思っています。

    男性不妊で、無精子症でない場合は、環境や精神面の影響も大きいそうですから、前向きにストレス少なく治療に向かえるようになるには、少し時間がかかったかもしれないです。でもまずは現実に向き合うために、関係性の崩壊覚悟で二人で話し合う必要はありました。もちろん相手の気持ちを優先して無理に伝えない手もありますが、女性側の焦りや気持ちも理解して貰う事も夫婦としての平等だという気持ちで、私は向かい合っていました。

    長くなりましたが、心の整理になりました。このトピックを立ててくださって、ありがとうございました。

    #4340

    みる

    ヒッピーさん

    貴重なお話ありがとうございます。
    すごく素敵なご夫婦ですね。何だか、じ~んっと来るものがありました。お互いを尊重し、不運を乗り越え、一緒に居る幸せを大事になさっているのが、すごく心温まると言うか、すごいなって感動です。
    旦那様の真摯に向き合う姿勢、私も、そのような姿勢を傍で見ていたら、モヤモヤとすることもなく、夫婦として共に向き合えたのではないかと思います。
    自分は何も頑張っていない、抗いたかったと言う気持ちもわかりますが、一緒の気持ちで十分頑張っていたと思います。どちらに原因があったとしても、夫婦の問題であることには変わりないので、共に向き合ったというところで、支え、思いやって、頑張ったんだなって思います。35という若さで、若いと言っても、高齢出産と言われる堺の年齢ですし、周りはどんどん出産してく中、凄くつらかったのではないかとお察しします。
    私は、夫の姿勢を見ている中で失望してしまったというか、夫が何も改善努力をせず放置している中で、顕微授精へステップアップする気にもならなくなってしまったのですが、一緒に協力しなくては、このまま放置していては、後悔してしまうのではないかと。。。お二人の姿勢を見習いたいなと思いました。
    私に足りないものに色々と気づかされました。
    子供が欲しいと言う一心で真剣に向き合ったからこそ、夫婦の絆も強くなり、この先も一緒に、幸せに過ごせるのではないかと思います。お幸せに♡

    #4343

    みる

    もえぎさん

    8年以上も長い間、本当にお疲れさまでした。
    男性不妊外来・・・そういうのに強い大学病院もあるんですね。参考になります。

    BMI値を妊娠しやすい状況に保つ。。。お互いジムに通う。。。素晴らしいです!!
    私は、健康には気を遣ってきましたが、恵まれているのか、特に努力はしていないのですが、BMI値は常にベストを保てているんです。ただ、夫が、、、著しく肥満体でして、、、身長170で体重が100キロ超えたこともある位の。。。で、ジムに通おうって言っても、恥ずかしいみたいで、即「嫌だ」とのこと。。。走ろうって言っても「走ったら死んじゃう。」←それは、わかります。。。ので、まずは食事制限だねってことで、最終的には、「1年で80キロ以下にならなかったら離婚したい」とまで言ってしまったものの、結果出ず。今は93キロ位ですかね、ちょっとは頑張ってますが、全然です(-_-;)自分のことなら何とかなっても、人のケアって難しいですね。

    現実に向き合うために、関係性の崩壊覚悟で二人で話し合う必要←←←うぅ、、、刺さりました。。。
    夫の食事面、精神面のケア、十分でなかったと思います。
    実際、私と同じ食生活をしていたら、そこまで太るハズないと思うのですが、量もおかずのチョイスも醤油・マヨネーズの足し過ぎ、おやつも、、、隣で見ていて、半ばあきらめて野放しでした。そして、なんだかんだと言いわけをして食べてる夫に失望。。。「太く短く生きる」と言い放つ夫に、心で「ああ、そうですか。もうお好きにどうぞ。言うだけ無駄なら、もう疲れたわ」そんな感じでした。
    が、、、
    喧嘩してでも、向き合わないとダメですよね。
    現実を受け止めたくない男性心理を思う気持ちもありますが、夫婦として放置していては、私の問題でもあるので。

    男性不妊であっても、女性側に何かあるように思われるのって、良く分かります。
    ウチの場合は夫は20代で元奥様との間に2人子供を設けているので、特に何も言われてないですが、なおさら私に原因があるみたいに思われがちで悲惨です(-_-;)まあ、どう思われても良いけど、肥満をどうにかしていただかないと、子供以前に、夫の健康が不安です。そして、そんなデブ夫と一緒に居ても楽しくないから、魅力ある他の男性と楽しんじゃうからねって本気で思ってしまいます。正直、子供が居ても居なくても、このままだったら、他の人に気持ちが行ってしまいそうで。でも、そうは言っても、、、何しろ、そうなる前に、もっと本気で向き合わないとですね。

    何らかの流産経験。。。確かに、私の周りでも聞きます。私も、一度も妊娠の兆候すら感じたことがないので、本当に、精子に恵まれていないのか、はたまた私に何かあるのかしらと、、、モヤモヤしますよね。
    期待する分悲しいに違いないですが、流産経験すら羨ましいとさえ思ってしまいます。

    もえぎさんは、凄い努力家だなって感じました。食事面、精神面のケア、、、
    きっと、不妊治療に向き合うことって、健康状態を保つための作業でもあるので、無駄にはなっていないと思いますし、やるだけのことをやれたというところで、凄く清々しさを感じました。
    カッコいいなぁ~って。

    私も、振り返ってそう思えるように、日々過ごしていきたいと思います。
    ありがとうございました。

    #4391

    もえぎ

    みるさん、あんなに闇った文章に感想ありがとうございます。我ながら読み返して怖かったです(笑)。いろいろ根詰めタイプなので、その余裕のなさが、母親には向かない最大の理由かもしれません。

    うちは治療止めたら見事に二人ともリバウンドして、しっかり肥えてしまいました。なので旦那様の食いしん坊なお気持ち分かります。ストレスもよくないから、難しいところですよね。食欲と節制だけは、本人のやる気だから、奥様に責任はないですよ。

    私も生活態度を改めてくれない主人にかっとなって、よく喧嘩しました。よそを見たくなる気持ちもよくありました。私の場合は、こちらが恥ずかしさや痛みを堪えて治療している分、相手も何らかの協力や努力をする誠意が見たかったというか。男性側はあまり有効な治療がないので、せめて何か目に見える努力をしてほしかったのを覚えてます。もう相手も充分傷ついていたのにね。

    でもこんな私でも今はかなり夫婦円満です。雨降ってなんとかですかね。
    お二人のペースで、これからも頑張って下さいね。

    #4422

    みる

    もえぎさん

    いえいえ、理路整然とした読みやすい文章だと思いました。

    私も勢いで長文書いてしまったけれど、ぶっちゃけすぎると後から読み返して、あわわ。。。大丈夫かしらって思ったりしました

    >こちらが恥ずかしさや痛みを堪えて治療している分、相手も何らかの協力や努力をする誠意が見たかったというか。

    これ、何かわかります。女性の負担が大きいと聞くし、要因のある相手が何の努力もしてないのに、何で私がこんなに辛さに耐えて頑張ってるのに。。。ってなりがちですよね。

    夫は口に出さないし鈍感なところもあるけれど、結構考えてくれてるんだなって思うこともあるので、あまり追い詰めないようにしなくては。。。とも思いますが。こちらも人間ですしね(-_-;)

    今はかなり夫婦円満とのこと。ごちそうさまでーす(*´з`)
    それを聞いて、安心&ほっこりしちゃいました。嬉しいです。

    ありがとうございます。
    マイペースで頑張りま~す!

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