子なしさんを対象としたアンケートは

こんにちは、ラムレーズンです(^_^)

子なし専業主婦の私のブログにお越しいただきありがとうございますm(_ _)m

現在、老後、海の近くで暮らすため、節約&投資について色々と考える日々です。

また、夫婦2人暮らし22年目で、このまま夫婦仲良く心穏やかに、そして無理なく身の丈に合った暮らしを目指しています。

よろしくお願いします♪

 

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今月のアンケート

ですが、はじめてから5日が経過しました。

そのたったの5日で、70名以上の方の回答が集まっています。

このアンケート結果を見て、このブログに来られる方は、

  • 子なしライフ決定

な方が多く、その数80%以上!

身近に子なし友達がいないので、この数字を見て、とても心強い気持になりました。

同じように感じている子なしさんは多いのではないかと思います。

また、先月のアンケート

にも、200名以上の方からの回答がありました。

こんなに回答をいただけると思っていなかったので、びっくりするやら、嬉しいやら。

回答いただいたみなさま、本当にありがとうございましたm(_ _)m

ところで、このアンケート、

  • 子なし同士で集まったときに話題になりそうなこと

あるいは、

  • 子なしさんに聞いてみたいこと

を考えて作っています。

このブログを書きはじめたときにも思ったのですが、子なし夫婦さんの暮らしぶりってほとんど情報がないのです。

お金のこととか、老後のこととか、どんな人生を送っているのかとか、まったくと言っていいほど情報がありません。

参考にしたくても、参考にするものがないって、辛いですよね。

なので、今後もこのアンケートは続けていく予定ですが、もう少し突っ込んだ内容にすることも考えています。

また、もし、このブログを読んでいる方で、

  • こんなこと聞いてみたいな

ということがあれば、コメントでもメッセージでもいただければと思います。

ぜひ、よろしくお願いします。

いつもポチっとありがとうございますm(_ _)m
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コメント

  1. チョコバナナ より:

    こんにちは。初めてコメントします。
    ラムレーズンさん、いつも素敵な記事をありがとうございます!
    普段、回りが子持ちの人ばかりなので、子供のいない人達の存在をこのブログで知ることが出来、とても救われています。
    今日、子供を授かり、お披露目に来た友人がいて、私は自分の存在が気付かれないように離れたところに隠れていました。子供と接することがしんどい現状にあるからです。けれどもその友人が『〜さん。子供を抱いて』と子供を押し付けて来たのです。私は勿論、断わりました。以前も知人から同じようなことをされた経験があります。
    沢山悩み、心にも傷があり、子持ちの人達のように『まぁ、嬉しい』と言って抱けない自分がいて、でも仕方のないことと思っています。子なしで悩む前には子供が大好きで、喜んで真っ先に抱いていたっけ…。
    この経験からこの友人とは距離を置こう、自分は子宝を望んだけれども授からなかったことで辛くて子供と向き合えないことをやんわりと伝えよう…と思いました。
    いつか立ち直るその時まで、一歩退いていこうと思っています。これが最善とは思えないけれども、今の自分はこれが精一杯なので、孤独を覚悟の上で…。
    つらつらと自分のことを記してごめんなさい?

    • ラムレーズン より:

      チョコバナナさん、こんにちは(^^)

      素敵な記事なんて言っていただき、こちらこそ、ありがとうございますm(_ _)m
      子ありの人との距離感って難しいですよね。私も子供を抱いて欲しいと何度となく言われたことありますが、いつも泣きそうでした。だから、できるだけ子ありさんと距離を取るようにしていたら、友達いなくなりました(笑)でも、全然後悔してません。孤独を感じる以上に、心が平和になったからです。辛いときは、その辛い原因と距離を置くのは、解決策として間違っていないと思います。ご友人が理解のある方だといいですね!
      自分語り、全然オッケーですよん。いつでも、ここで語ってください♪

  2. さとこ より:

    こんにちは。初めて投稿します。

    私は、不妊治療で妊娠したのもつかの間、流産し、その後自分が血栓になりやすい血液の遺伝を持っていることを知りました。

    私が再度妊娠したら大学病院で産後まで入院を余儀なくされます。
    その産まれてくる子が遺伝を受けていたら、女の子なら成人してからの出産時、男の子なら入院や手術時、それになりそうな危険なスポーツや遊びも気をつけなければならなくなります。もちろん、生活習慣病になりそうな生活もですが。若くても脳梗塞や心筋梗塞になる可能性が高いので・・・。

    私が妊娠して入院生活になるのは構わないのですが、子供に遺伝する可能性が高いと知った上で、それでも子供を・・・とは、思えませんでした。サッカーで激しくヘディングしたり、ラグビーでタックルしたり・・・子供の可能性を取ってしまうだろうと思うと、責任を負うことができないと判断したんです。

    それでも、我が子がいたらと思うこともあるし、親戚が集まって子供がメインの話になると(分かっているし、自分も割りきっているけど)、切ないというか、空しく感じてしまいます。

    産まないと決めたのは自分たちだけど、そこにまだ不安定な思いが残っているのもたしかなんですよね。
    周りからは、産まないって決めているのに、つらそうにしないで、こっちが悪いみたいじゃない、っていう心ない言葉を受ける時もあります。(その後からは、理由や説明をしないようにしています)

    誰に状況を言ったからって、分かってもらえるものではないんだなーって、最近知りました?
    ここでだったら、もしかしたら同じような境遇の人もいらっしゃるかも・・・と思い書かせていただきました。

    長くなってしまいましたが、読んで下さってありがとうございました?

    • ラムレーズン より:

      さとこさん、こんにちは(^^)

      不妊治療をきっかけにご自身の特殊な遺伝子がわかってしまうこともあるのですね。子供を産まないと決めるまでの道のりは「特殊な遺伝子→産まない」という単純なものではないということは、少し考えれば誰にもでもわかりそうなものですよね。さとこさんと同じような境遇の方が、さとこさんのコメントを読んだら、きっと励まされると思います。ご自身のことを話していただいて、ありがとうございました。
      あと、このサイトは可能な限り続けるつもりですので、ご安心ください♪

  3. さとこ より:

    ラムレーズンさん
    今後もこの活動を続けてください!
    こういうサイトもですが、書籍も少ないですよね。
    このサイトでとても救われたので、応援しています!